色素 · ブライトニング
混在する肝斑とシミを、波長を使い分けて整えるトーニング
肝斑やシミ、ニキビ後の赤い跡が同じ顔に現れている場合、1つの波長だけでは均一に整えにくいことがあります。Cellin Clinic 江南では、色素の深さと種類を確認したうえで、ピコプラスの波長と出力を調整し、トーニングのプランを立てます。
最終更新:
- 約10分の施術
- すぐに日常生活が可能
- 4種類の波長から選択
施術早わかり
江南のピコプラストーニングはどのような色素の悩みに用いられますか?
ピコプラストーニングは、肝斑やシミ、ニキビ後の赤い跡など、茶色い色素と赤みが混在する肌に用いられるピコ秒レーザートーニング施術です。施術時間は約10分で、多くの場合施術後すぐに日常生活に戻れます。
期待できる変化
改善したいお悩みに焦点を当てた施術です。
肝斑・シミと赤い跡に一緒にアプローチする、マルチ波長のピコトーニング
深い肝斑のケア
再発しやすく根深い真皮の肝斑の色素を微細な粒子に分解し、肝斑の改善に役立ちます。
複合的なシミと肌色を整える
そばかす、日光黒子、老人性色素斑などの表皮の色素や眉間のくすみにアプローチし、均一な肌色へ導きます。
赤い跡にもアプローチ
赤い血管に反応する595nmの波長により、肝斑まわりの赤みやニキビ後の赤い跡にもアプローチできます。
熱の負担を抑えたトーニング
熱ではなく短いパルスで色素を分解し、施術後のほてりや敏感さを抑えることを目指した設計です。
施術について
トーニングを何度受けても色素が残っているなら
肝斑とシミは表面上は似て見えても、存在する深さや種類が異なります。ピコプラストーニングは熱がこもる前に照射が終わるピコ秒エネルギーを用い、色素を体が自然に排出できる小さな粒子に分解します。
トップハット型のビームプロファイルにより、ビームの中心から縁までエネルギーを均一に届け、肌にジェルを塗らずに照射して摩擦を抑えます。赤い血管に反応する595nmの波長も備えているため、ニキビ後の赤い跡や肝斑まわりの赤みにも、色素とあわせてアプローチできます。
院長
チョ・ハビン医師中心のプランニング
施術を選ぶ前に、医師が適応を確認します。
肌状態、顔の構造、過去の施術、希望する変化、ダウンタイムを対面相談で総合的に確認します。
- 元)トックスアンドフィル 江南店 院長
- 仁済大学校 医学科 卒業
対応言語한국어
方法、用量、設定、担当医師は相談結果により異なる場合があります。
江南店の医師を見る06 ↗このような方におすすめ
このような方におすすめ
- 01肝斑とシミが不規則に混在し、顔色がまだらに見える方
- 02ニキビの炎症後に残った赤い跡が気になる方
- 03従来のレーザートーニングを何度か受けても色素が残っている方
- 04色素ケアとあわせてキメの改善も目指したい方
AFTERCARE
アフターケアの要点
良い結果のためには施術後のケアも大切です。肌に合わせて案内された注意事項を守ってください。
- 01
施術後一週間は飲酒、サウナ、激しい運動をお控えください。
- 02
施術直後に内出血、腫れ、発赤が現れることがあります
- 03
保湿剤と日焼け止めを継続的にお塗りください。
- 04
一週間はピーリング施術と角質除去製品を使用しないでください。
FAQ
よくある質問
まずは色素の深さを確認しましょう
ピコプラストーニングの相談を予約 ↗
01ピコプラストーニングの後にダウンタイムはありますか?+
肌バリアへの負担を抑えながら色素を分解するため、多くの方が施術後すぐに日常生活に戻れ、回復テープも必要ありません。一時的に赤みやむくみが出ることがあり、肌の状態によって異なります。
02一般的なレーザートーニングからピコプラストーニングに切り替えることはできますか?+
従来のレーザートーニングで薄くならなくなった色素がある場合は、ピコプラストーニングを検討する価値があるかもしれません。これまでの施術歴と現在の色素の状態を確認したうえで、切り替えるかどうかと施術間隔を決めます。
034種類の波長のうち、自分に合った波長はどのように決まりますか?+
医療スタッフがMarkVuなどの肌診断機器で色素の深さと種類を確認し、肌に合わせて波長と出力を設定します。